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☆【衰えない力】実践者に起きた小さな奇跡☆

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武道身体操作導入後いきなり1時間短縮!!
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天野様インタビュー

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心不全によって死の淵をさまよい…
一命を留めとめるも、余命…
本日、ビックミット1分10セット達成!
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斎藤様インタビュー

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手術の日取りが決まっていた男が
武道身体操作で
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春木様

元ラガーマンの春木さんは古傷から40代になり、歩けなる…。
毎週1回ヒアルロン酸注射を打たないと歩けなくなるほど重症に。
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武道身体操作は、誰でも簡単に後天的に
一人稽古で習得体得可能です!

志田清之プロフィール

武道家
心理療法家

極真空手 (重)全日本二連覇 志田清之

1972年、新潟県生まれ。
極真史上最多チャンピオンメーカーである廣重毅師範に師事。
(重)全日本2連覇、(重)世界8位の戦績を残す。
しかし34才時に加齢による技の効力激減から30000時間の稽古経験の
限界と疑問に悩む。

あらためて旧態依然の極真稽古を数年思考錯誤も何も無いことを痛感。
狭い「カラテ思考」から武道への原点回帰を決意。
その後、武道追求の旅の中で偶然の出会いによって武道の【本質】と【極意】を
伝授される。

この小さな奇跡によって30000時間に及ぶ研究と研鑽から、
誰でも基本・移動・型稽古をするだけで【衰えない力】を確実に養成できる
【武道身体操作】を開発。

現在、40代50代以上の極真空手既存会員、経験者が誰でも短期間で
次元上昇できる武道身体操作メソッドを無料で情報発信している。

ゴルフ雑誌「アルバ」にて
志田清之【武道身体操作】特集される
アルバ記事

 

志田清之からのご挨拶




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◇志田清之プロフィール◇
武道家
心理カウンセラー

1972年、新潟に生まれる。
20才より名伯楽、廣重毅師範に師事し極真空手競技にて
(重)全日本大会二連覇(重)世界大会八位などの成績を残す。
極真空手 (重)全日本二連覇 志田清之
37才より旧態依然の極真稽古への疑問から独自に日本武道研究に没入する。
これまでに約3000時間以上にわたり武道身体操作を稽古により仮説検証し、
武道が本来持つ「理合・術理」を発見する。
現在、40代50代から次元上昇してゆくための武道身体操作を六本木道場新橋道場にて
精力的に指導している。
月刊「秘伝」2015年2月号にて志田清之が提唱する武道身体操作が特集される。
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◇雑誌掲載事例◇
アルバ記事
◇志田清之 メンタル著書◇

心を軽くする79のヒント
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うつ病の治し方
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◇志田清之 Amazon著者ページ紹介◇
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◇志田清之 武道身体操作アーカイブ◇




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未分類

こんにちは志田です。

今日は【衰えない力】ショートプログラム

最終回
=======
特別篇
=======
です。

最終回の特別篇は
=============================
➀さらに解りやすい【術理】の秘密
➁重要なお知らせ
=============================
です。

今回は【術理】を
さらに解りやすく解説しました。

そして、
あなたに特別なお知らせがありますので
ぜひご覧ください!

未分類

こんにちは志田です。

今日は【衰えない力】ショートプログラム
第6回

====================
組手の型(対人術理)
====================
です。

【術理】を手に入れれば
「筋力」「体格」「年齢」に関係なく
相手を制することが可能になります。

さらに稽古は
「疲れない」「頑張らない」稽古に。

どんどんレバレッジがかかり
次元上昇が加速します。

「組手の型」対人術理とは

=====================
今週の土曜日に
【特別なお知らせ】が!
=====================

今週の土曜に最終回である
特別篇を公開いたします。

内容はお楽しみに!(#^.^#)

==========
威力とは?
==========

あなたは威力と聞くと
どんなイメージをしますか?

私は37才まで威力と破壊力を…

力を込めて全力で突く蹴る。

「筋肉パワー」=「破壊力」だ。

と硬く信じていました…。

完全に筋肉依存思考…。

そして多くの
40代後半から50代以上の方が

「武道は好きだが、

年を取れば…

体格がないと…」となり

継続困難となる…。

本当はもっと続けたいし
強くなりたいのに…。

========================
一番簡単な【術理】の入門編
========================

実は、
——–

「威力」=「破壊力」
——————————-

ではないのです。
————————

【術理】の入門編では
【破壊力を最大化するお膳立て】を
学びます。

対峙する相手を

・一番、人がもろい状態に

・完全にバランスを崩した状態に

・筋肉に力が入らない状態に

・意識の死角部分を創る

です。

息を吸っている瞬間は
腹筋が緩んでいます。

だから女性から突かれても
ウッっと効きます。

バランスを崩している状態は
身動きが取れず対応不能な状態。

さらに身体は
もろい状態だから攻撃されれば…。

もし、
ももの筋肉が完全にゆるんでいる瞬間に
ローキックをもらえば、

ギャ!っと
一発で歩けなくなるくらい
ダメージを負ってしまいますね…。

人間は
バランスを崩したり、
もろい状態、
筋肉が緩んでいる状態なら
簡単に壊れやすいのです。

つまり壊れやすい状態に
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

お膳立てすれば破壊力が倍増する。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

壊れやすい状態だから
^^^^^^^^^^^^^^^^^^

自分の威力が変わらなくても破壊力は倍増するんです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

この【術理】を体系的にマスターするために
志田道場では【組手の型】という
習得方法を使います。

==========================
極真スタイルの様式で学ぶ意味
==========================

旧態依然のカラテは
いきなりスパーリングでした…。

これは自動車教習所で学ばず
いきなり無免許運転で公道を走り出すようなもの…。

だから

ケガ…

故障…

恐怖…

だけで技術習得は不可能でした…。

——————————————————
【組手の型】形式で【術理】の原理を
——————————————————

ステップbyステップで学べば
確実に習得が可能です。

【組手の型】では
入門編から中級まで約60手。
上級までの応用を入れれば約220手ほど。

型の中で

相手のバランスを狂わす
———————————-

もろい状態に入れる
—————————–

緩んでいる状態を逃さない
————————————-

などの環境【お膳立て】を
稽古するのです。

もろければ、壊れやすい。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

だから同じ威力でも破壊力は倍増です。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

これが【術理】の入門編レベルの解説です。

===========================
いよいよ明日は『特別篇』です。
===========================

そして特別なお知らせがありますので
楽しみに待っていて下さい!

失礼いたします。

未分類

こんにちは志田です。

今日は【衰えない力】ショートプログラム
第5回
===============================
「武道身体操作」×「基本・移動・型」
===============================
です。

=======================================
「武道身体操作」×「基本・移動・型(サンチン)」
→https://goo.gl/1MsPiq
=======================================

「武道身体操作」×「基本・移動・型(サンチン)」

=========================
「武道身体操作」が身に付くと
=========================

拳先足先に全体重がポン!と乗っかる。

だから、

簡単に下段払い一発で相手が崩れ落ちたり!

裏拳一発で地面にバタンと叩き落とす!

ことが可能になります。

「武道身体操作」による【理合】入り
基本・移動・型を稽古すれば。

「でも基本・移動・型って辛いだけで
何も変わらなかった…」と

いまさら
稽古する気にならないかもしれません…。

=========================================
あなたは、
ちゃんと意味と効果を知らないだけだったんです。
=========================================

答えは【体重の力化】です。

体重を拳先足先へ一点に集中できれば
体重が仕事をしてくれます。

ブランコで体当たりすれば
ドカン!と相手は吹っ飛びます。

これと同じことを可能にするために
基本・移動・型が存在するのです。

「武道身体操作」、【理合】配合の
身体の使い方を身に付ければ。

「体重のエネルギー化」→「拳先足先へ一点集中」

======================
【体重の力化】の仕組とは
======================

電気をイメージしましょう。

電気は発電所で生み出し、送電線で送ります。

「生み出す」

「運ぶ」

武道身体操作による基本・移動に置き換えると

「生み出す」=「移動稽古」

「運ぶ」=「基本稽古」

です。

=====================
前屈立ち移動稽古の秘密
=====================

【体重の力化】の鍵は骨盤の落下。

ボーリング玉を落とせば
ドカン!と威力が生まれますよね。

これと同じように骨盤を落下させると
全体重が垂直に落下します。

体重が真下に一点方向に集中するのです。
これが【体重の力化】の原理です。

—————————————————————–
つまり「発電所」の役割が「前屈立ち」です。
—————————————————————–

前屈立ち移動稽古では
骨盤を前方に移動させます。

ブランコの椅子が
前方に移動するから体重が足先へ伝わる。

これと同じ原理を稽古するのです。

「ブランコの椅子」=「骨盤」

「ブランコの椅子が移動」=「骨盤の移動」

だから前屈立ち移動稽古は
前進するように稽古するのです。

移動直後に突きを放つから
拳先へ体重が乗っかる。

==========
基本の秘密
==========

基本稽古では【骨の連動】が目的。

簡単にいうと
「肩」→「肘」→「手首」の順で骨を動かす。

順番通りに骨を動かし連動をかけるのです。

つまりドミノのように骨をカタカタと。

ドミノは板の重量が順に連鎖。

パタパタと重量が一本の線のように
エネルギーが移動します。

骨も同じく連鎖すると
体重は拳先へ移動が起こる。

よって全体重が
拳先へ一点集中する原理です。

————————————-
送電線の役割が基本稽古
————————————-

======
型とは
======

ソリューション、
全体の仕組化です。

自転車は全てのパーツが
有機的に仕組化した結果、
走り出します。

「ペダルを踏む」→「チェーンが回る」→「タイヤが回転」

電気は

「発電所で生み出す」

「送電線で送る」

「家電で使う」

です。

武道では

「移動で体重をエネルギー化」

「基本で骨を連動させ体重を拳先へ送る」

「全体重を突き蹴りに乗せる」

です。

この個々の機能を自転車のように
1つに機能化させるのが型の役割です。

つまり総合化。

この意味と機能化を理解しながら
解説動画をご覧ください。

未分類

こんにちは志田です。

今日は
【衰えない力】ショートプログラム
第4回
==========
骨法鍛錬術
==========
です。

骨法鍛錬術をマスターすれば
——————————————–
10年かかる修行をたった1年で完了可能です。
—————————————————————–
そして威力は衰えなくなります。
———————————————

さらに身体が疲れず、

壊れず、

パフォーマンスを出し続けられるんです。

【骨法鍛錬術】による【衰えない力】体質創り

=============
体力は半分以下
=============

40代後半50代以上になると
体力は半分になってしまいます。

駅の階段を登れば
ももに乳酸が溜まりキュ~っとなったり…。

ちょっと走っただけで
息がハアハアと上がってしまったり…。

年々、回復に時間がかかるようになります。

だからより小さなエネルギーを
——————————————–
効率よく最大化する方法へ
————————————–
モデルチェンジする必要があるのです。
——————————————————-

=============
武道の原理とは
=============

テコの原理があります。

小さなエネルギーを
最大化する仕組みです。

自転車も小さな力を効率的に使い
最大活用する仕組みです。

そして武道でいう原理とは
身体の「根本的な仕組」を
「効率的」に使い
【威力を最大化】するということです。

=============================
体重を威力に変換するから衰えない
=============================

武道の極意は
【体重を威力へ変換】する技術です。

ボーリング玉を落とせば
ドカン!と破壊力に変わります。

筋肉量に関係なく
誰でも破壊力を生み出せます。

虫眼鏡で太陽の光を集中させると
ボッ!とエネルギーが最大化します。

勢いよくブランコでドカン!と
体当たりされれば吹っ飛びますよね。

体重も集中させると
——————————
威力は最大化します。
———————————

これと同じく
全体重を拳先足先の一点にポン!と
乗せることが出来れば
お爺さんになっても威力は衰えません。

本来の武道の極意とは
【体重を威力へ変換】する技術。

======================
【衰えない力】体質を創る
======================

体重を一点に集中させれば
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
【威力を無限】に生み出せます。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

そのためには体重を威力へ変換可能にする
————————————————————
【衰えない力】体質創りをする必要があります。
——————————————————————

その目的のために
————————
【骨法鍛錬術】
————————
があるのです。

5つの要素を使って。

この5つの要素とは

【体重をエネルギー化】

【体重の通り道を創る】

【拳先足先の一点に集中させる】。

これを一言でいうと
【体重を自在に扱える身体】に養成するです。

【衰えない力】体質=【体重を自在に扱える身体】

==============================
骨法鍛錬術で養成する5つの要素とは
==============================

5つの要素とは、

・姿勢力
・連動力
・骨盤力
・螺旋力
・歩行術

です。

実際に動画では、
どのように体重をエネルギー化し、
体重の通り道を創り、
接触点(拳先足先)に集中させる
メカニズムを実演付きで解説しています。

身体の使い方を変えれば人生が変わる!
◇実績者インタビュー◇

骨法鍛錬術たった3ケ月でフルマラソン1時間短縮!
天野さん(56才)インタビュー

原因不明の持病が骨法鍛錬術たった1回で完治!
玉城さん(59才)インタビュー

5年間の悩み50肩が骨法鍛錬術たった1回で完治!
山本様(54才)インタビュー

◎第1回 全体網羅編
http://goo.gl/cYy24d

◎第2回 実績者インタビュー①
http://goo.gl/VGsQvB

◎第3回 実践者インタビュー➁
http://goo.gl/hIkWcC

追伸:お願いがあります!
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

【衰えない力】通信読者の方からのご質問や要望を
お待ちしております。

最終回第7回、特別篇は「読者の声」を元にした
——————————————————————–
内容をふまえた企画を考えています。(#^.^#)
—————————————————-

➀こちらまで→shidabudo@gmail.com
お願いいたします。

➁またはYouTube動画、画面の下の
コメントボックスへ書き込みも歓迎。

失礼いたします。

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骨法鍛錬術たった3ケ月でフルマラソン1時間短縮!
天野さん(56才)インタビュー

原因不明の持病が骨法鍛錬術たった1回で完治!
玉城さん(59才)インタビュー

5年間の悩み50肩が骨法鍛錬術たった1回で完治!
山本様(54才)インタビュー

こんにちは志田です。

今日は【衰えない力】ショートプログラム
第3回
実績者インタビュー➁です。

内容は、
『骨法鍛錬術で50代以上からモデルチェンジ可能!』

本来、人間が持っている潜在能力を
120%引き出す
骨法鍛錬術の実績者インタビューです。

◎スポーツ変容編
たった3ケ月の骨法鍛錬術で
フルマラソン1時間短縮!
天野さん(56才)

◎持病完治編
たった1回で原因不明の持病が完治!
玉城様さん(59)

たった1回で50肩が完治!
山本さん(54才)

====================
実績者インタビュー➁
→http://goo.gl/VRYsQs
====================

======================
400年前の日本人は誰でも
オリンピック選手級
======================

——-
飛脚
——-
サムライが生きていた時代、
日本人は驚異的な身体操作をしていました。

飛脚は東京から京都までの500㎞をたった5日間で踏破。
約20㎏の荷物をかついで平均一日100㎞。

——————
中国大返し
—————–

明智光秀の謀反から織田信長が暗殺され、
主君の仇討を豊臣秀吉が決意。

岡山から京都まで200㎞を
総勢2万人が踏破。

足軽は甲冑(かっちゅう)30㎏、
米や雑貨などの兵糧類を携帯。
約40~50㎏以上しょっています。

あなたは女の子を一人かついで
200㎞走れますか?

この歴史の記述から当時の日本人は
サムライ以外の日本人でも驚異的な
身体操作が可能だったことが明らかです。

=============================
骨法鍛錬術では武道身体操作に必要な
5つの要素を鍛錬養成が可能
=============================

武道身体操作は本来、
人間がもっている潜在能力を
120%引き出すことが可能です。

武道身体操作に必要な5つの要素を
鍛錬養成できるように設計された方法です。

この骨法鍛錬術は身体を使う全てに
汎用性があります。

実際に50代の
天野さん、玉城さん、山本さんは
最短で実績を出してくれました。

ぜひインタビューをご覧ください。
====================
実績者インタビュー➁
→http://goo.gl/VRYsQs
====================

◎第1回 全体網羅編
http://goo.gl/cYy24d

◎第2回 実績者インタビュー➀
http://goo.gl/VGsQvB

第3回 実績者インタビュー➁
http://goo.gl/VRYsQs

追伸:お願いがあります!
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【衰えない力】通信読者の方からのご質問や要望を
お待ちしております。

最終回第7回、特別篇は「読者の声」を元にした
——————————————————————–
内容をふまえた企画を考えています。(#^.^#)
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お願いいたします。

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こんにちは志田です。

今日は
【衰えない力】ショートプログラム
第2回目の動画
=============================
【衰えない力】実績者インタビュー
1、奇跡を起こした男
2、身体が小さいコンプレックス男
=============================
両極端な2人編です。

志田だけでなく【衰えない力】は
年齢、性別、体格に関係なく
誰でも取得体得が可能です。

今回は
・急性心不全により旧態依然のカラテから
モデルチェンジしたケース

・スポーツ苦手、武道経験ゼロの47才
の両極端な2人のシェアから
【衰えない力】の可能性と魅力を
お伝えします。

斎藤さん(48才)インタビュー

高木さん(47才)インタビュー

1人目は斎藤さん(48才)。

彼は急性心不全、緊急手術、空手ドクターストップ…
早歩きでも心臓バクバクで座り込むほど
健康だった頃の体力が10分の1に…。

1度地獄の淵に落ちたその男が
ビックミット1分10本、
ガチンコ10人組手達成!

◎インタビュー内容

・大きな奇跡を起こした秘密とは?

・【衰えない力】に出会いどう習得し体得したのか?

2人目は高木さん(47才)。

高木さんは子ども頃から
身体が小さいことにコンプレックスを
抱いていました。

スポーツ全般苦手…。
強さへの憧れ「やってみたい!」という
気持ちはある。
でも「身体が小さいからどうせ…」と
冷めた自分がいて50代が迫るまで
決意できずにいました。

その高木さんが
今では【衰えない力】実践者として
登場してくれました。

◎インタビュー内容

・なぜ身体が小さい…運動オンチが…
【衰えない力】と出会い変化したのか?

・武道経験ゼロ、47才の男が
【衰えない力】を稽古し習得するまでの
秘訣と喜びの声

◎第1回 全体網羅編
http://goo.gl/cYy24d

◎第2回 実績者インタビュー①
http://goo.gl/VGsQvB

未分類

こんにちは志田です。

今日はついに完成した!

【衰えない力】ショートプログラム
第1回

一気に把握!
==========
全体網羅編
==========
です。

おまちどうさまです!

昨日、公開した内容を76%改良して
一気に解りやすくしました。(#^.^#)

全体網羅編

お願いがあります!
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

【衰えない力】通信読者の方からのご質問や要望を
お待ちしております。

最終回第7回、特別篇は「読者の声」を元にした
——————————————————————–
内容をふまえた企画を考えています。(#^.^#)
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① こちらまで→shidabudo@gmail.com
お願いいたします。

➁またはYouTube動画、画面の下の
コメントボックスへ書き込みも歓迎。

◇【衰えない力】ショートプログラム◇

第1回 全体網羅
第2回 大きな奇跡
第3回 全てに汎用性可能とは
第4回 骨法鍛錬術(「衰えない力」体質養成)
第5回 エネルギーを生み出す「理合」
第6回 対人術理「組手の型」
第7回 特別篇

第1回 全体網羅
全てを一気に全体把握する
==================
第2回 大きな奇跡!
==================

心不全、緊急手術、空手ドクターストップ…
早歩きすら心臓ドクドク座り込み…
その斎藤(48才)さんがビックミット1分×10本、10人組手達成!
奇跡を起こした秘密、骨法鍛錬術とは?
秘密をインタビュー公開。

——————————
普通の47才会社員が
——————————
ただ基本、移動、型稽古していただけで
なぜ【衰えない力】を身に付けていったのか?
その秘訣とは?
守屋さん高木さんに直撃インタビュー。

=======================
第3回 全てに汎用性がある
=======================

マラソン歴8年の天野さん(56才)の悩みは
「どんなに頑張っても7年間全くタイムが…」
骨法鍛錬術からフォーム改良後いきなり
たった3ケ月でフルマラソン1時間短縮!!
小さな奇跡の秘密をインタビューで解剖。

————————————————————–
たった1回の骨法鍛錬術で持病が一撃改善!
————————————————————–
原因不明の持病が1回で完治!
玉城様(59才)インタビュー

5年悩まされた50肩が1回で完治!
山本様(54才)インタビュー

==================
第4回 骨法鍛錬術
==================

武道の根幹であり核心部分。
骨法鍛錬術による【衰えない力】体質とは
いったいどのようなものなのか?
この武道原理が解らなければ
一生、時間と労力を無駄にする!
そのメカニズムと可能性とは?
※読者からの熱い要望から緊急公開します。

==============================
第5回 エネルギーを生み出す「理合」
==============================

「なぜ長年稽古しても威力が目減りするのか…」。
エネルギーを生み出す「理合」とは?
基本、移動、型に隠されている養成力と方法を公開。
「骨法鍛錬術」×「基本・移動・型」による
メカニズムと養成方法を公開。

==============================
第6回 対人術理【組手の型】
==============================

体重が仕事をするから衰えない!
実際に【衰えない力】をどう対人術へ汎用するのか?
その原理とテクニックを220手ある「組手の型」から
重要部分を抜粋して解説します。

=============
第7回 特別篇
=============

【衰えない力】通信読者からの質問や要望を
ふまえた内容を企画。
どんどん送ってください。(#^.^#)

◎第1回 全体網羅編
http://goo.gl/cYy24d

失礼いたします。

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■ 春季昇級審査会
実施日:3月31日(土)
■ 新橋道場追加審査
実施日:4月2日(月)
■ 六本木道場追加審査
実施日:4月3日(火)
■ 第6回港カップ
実施日:4月1日(日)
■ 春のバーベキュー
実施日:4月7日(土)
■ 夏季昇級審査会
実施日:6月30日(土)
■ 新橋道場追加審査
実施日:7月2日(月)
■ 六本木道場追加審査
実施日:7月3日(火)
■ 夏合宿
実施日:7月14日(土)~15日(日)
■ 道場夏季休暇
実施日:8月12日(日)~19日(日)
■ 秋季昇級審査会
実施日:9月29日(土)
■ 新橋道場追加審査
実施日:10月1日(月)
■ 六本木道場追加審査
実施日:10月2日(火)
■ 第7回港カップ
実施日:10月7日(日)
■ 秋のバーベキュー
実施日:10月28日(日)
■ 六本木道場稽古納め・納会
実施日:12月18日(火)
■ 新橋道場稽古納め・納会
実施日:12月19日(水)
■ 冬季昇級審査会
実施日:12月22日(土)
■ 合同追加審査
実施日:12月25日(火)
■ 年末年始休暇
実施日:12月26日(水)~2013年1月4日(金)
■ 稽古初め
実施日:1月5日(土)
※バーベキューのスケジュールは翌週に変更になる可能性あり。

極真空手 空手 東京
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◆◇「術理」プログラムアーカイブ◆◇
①そもそも「術理」とは何か?http://karateman.jp/blog/?p=7427
②武道の最大の障害【防衛反射】を理解するhttp://karateman.jp/blog/?p=7434
③武道の究極術技【先の先】http://karateman.jp/blog/?p=7440
④【防衛反射】解決法 その①http://karateman.jp/blog/?p=7449
⑤「衰えない力」を【証人】が証拠を提示http://karateman.jp/blog/?p=7452

こんにちは志田です。

「術理プログラム」第3回では
【証人】による証拠提示を
公開します!

あなたに納得していただけるように
よりシビアな条件設定です。

条件設定とは、

ビデオ学習のみ

武道未経験者、60才55㎏

文化部一筋だった運動苦手な

坂巻さんが証人として登場。

志田が一度も直接指導無し、

たった3ヶ月のビデオ自宅学習で

はたして
『衰えない力』を使うことが
できるのか…?

今すぐご視聴ください!

◎たった3ヶ月で60才55㎏の坂巻さんが

あなたは
こんな常識をもってませんか。

「武道は何十年も辛い修行をしないと

達人の境地にたどり着けない」

「先生に直接指導を受けずに

ビデオを見て自主トレだけで

出来たら苦労しない…」

と。

=====================
思考(常識)の外側に出る
=====================

確かに志田も37才まで
同じ常識(思考)をもっていました。

「達人は特殊な能力が
必要なんじゃないか」

「何十年も修行しなければ
達人の境地にたどり着けないだろう…」

と。

しかし残念ながら
「武道は…」という固定観念(常識)は
作られたものです。

正確に言うと、
そういう固定観念(常識)に
なってしまった。

ということです。

—————————
ヒントは「秘密裏」
—————————

武道が戦場で活躍した
時代は500年以上前。

武道とは軍事技術でした。

もちろん軍事技術ですから
クローズソース(秘密裏)。

————-
時代背景
————-

永禄6年(1594年)、
柳生石舟斎が徳川家康に
「無刀取り」を示し、
出仕を依頼され柳生宗矩を推挙。

主に柳生は諜報活動部隊として尽力、
この諜報活動によって
大阪の陣では功績をあげたと
記述されています。
※柳生宗矩とは徳川家剣術指南役、
徳川家家老職

歴史上からも武道は
軍事技術であったのです。

泰平の世の時代となっても
「術技」は「秘密裏(規範)」という
考え方が受け継がれました。

現代に受け継がれた
情報形態(古流)には
初傳・奥傳・皆傳。口伝があり。

情報伝達形態はピラミッド型による
ヒエラルキー化がされ
限られた人間にしか
伝承されない形になっています。

つまり、
ただの道場生から指導者クラスでは
知ることの無い情報。

もちろん書籍や動画コンテンツなどに
大衆化などされません。

武道は閉鎖的な世界なのではなく、
時代背景として
「術理」の重みと目的が
決定的に違うのです。

だから元々たどり着くための
—————————————–

情報と方法が無い。
—————————-

既存の初傳レベルの「型」稽古を繰り返しても、
——————————————————————-

肝心な奥傳・皆傳レベルに
—————————————-

たどり着けないのです…。
————————————-

悲しいかな、
この最大の盲点に気が付かずに一生、
「初傳の型」に幻想を抱き稽古。

そして何も得られないまま
人生の貴重な時間を浪費してしまう
人間が少なくない現状となっているのです。

————————————
「奥傳・皆傳」とは
情報と方法だということ
————————————

あなたが既存の武道経験者だとすると、
何らかの「初傳の型」を稽古したでしょう。

「奥傳・皆傳」レベルも
方法を体系化した情報でしか
ありません。

つまりノウハウでしか
ないのです。

だから情報を理解し稽古継続すれば
誰でも到達可能な世界なのです。

時代は、西暦2016年現代。
武道も新たな時代背景で
「術理」情報を伝承され
伝達されるべきです。

この考えの基に師から許しを受け、
志田は「衰えない力」通信を
ベースに情報発信を行っています。

そして坂巻さんのような
成功事例を輩出。

あなたにも
——————-

この大きな可能性を知ってほしい。
————————————————–

そしてそして、

あなたにも古い固定観念を
壊してほしい!

できるんだと!

方法があるんだと!

何歳からでも可能なのだと!

ぜひ動画を視聴し坂巻さん(証人)が
証拠を確認してください。

きっとあなたも
人生と武道に可能性を感じれます!

◎たった3ヶ月で60才55㎏の坂巻さんが

失礼いたします。

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◆◇「術理」プログラムアーカイブ◆◇
①そもそも「術理」とは何か?http://karateman.jp/blog/?p=7427
②武道の最大の障害【防衛反射】を理解するhttp://karateman.jp/blog/?p=7434
③武道の究極術技【先の先】http://karateman.jp/blog/?p=7440
④【防衛反射】解決法 その①http://karateman.jp/blog/?p=7449

☆追伸記事にスペシャル企画内容を記載!!☆

こんにちは志田です。

「術理」プログラム第2回
【先の先】が公開しています!

ぜひ視聴ください!

◎『先の先』

ここからは、
今回の「術理」プログラムにて
フォーカスしている
【防衛反射】について
続いて解説していきます。

==================
【防衛反射】解決方法
その①
==================

あなたの抱えている
現実的な問題の本質とは何か?

その問題の根源は【防衛反射】です。
※全ての武道に潜む障害で例外は皆無

人は押されたら押し返そうと反発。

引っ張られたら無意識的に
引っ張り返そうとする。

この無意識の反射が
【防衛反射】です。

※詳しい【防衛反射】解説は
アーカイブ記事➁をご確認ください

【防衛反射】を起こすから、

¨力と力をぶつけ合う¨。

「筋力同士の反発合戦」=【防衛反射】

です。

よって一般的なスポーツ武道は、
ぶつかり勝ちするために
筋力を付けパワー負けしないようする。

つまり技術ではなく
筋力勝負であり筋肉依存構造。

打撃以外の古流武道であっても
【防衛反射】が最大の障害となることは
言うまでもないでしょう。

事実、古流武術の高段者が
海外指導時に遠慮を知らない
巨漢外国人に技が掛からず
恥をかいた話は少なくありません。

冷静に考えて見ましょう。

50~60代の加齢したあなた肉体は

●筋肉量がマイナス20~30%…

●回復力が思春期のマイナス50%…

●スタミナが思春期のマイナス40%…

運動生理学上、
50代以上から不可能な
挑戦となるのです。

—————————-
ではどうしたら…
—————————-

【根本的な原因の解決】こそが
重要なのです。

【防衛反射】とうい厄介な機能を
理解し解決策を実行する。

でなければ何千と技を覚えても
意味がありません。

厄介な機能が技自体を
邪魔するのですから。

正しく原因を理解して
解決策を実行すれば克服可能です。

—————————–
【防衛反射】は
「やまびこ」と一緒
—————————–

まずここからは【防衛反射】の
メカニズムを簡単に
理解していきましょう。

【防衛反射】とは

「やまびこ」と同じです。

つまり共鳴です。

「やまびこ」は「ヤッホー」と

発した音が山に共鳴して

「ヤッホー」っと跳ね返ってくる現象。

つまり音の反射です。

【防衛反射】は筋肉同士が
反射しあう反発合戦。

押したら押し返す、
引っ張り返すというのは
【誘発に反応した】
ということです。

つまり筋肉の反射の誘いに

無意識的に乗った

ということなのです。

————————
【防衛反射】は
人間関係と一緒
————————

【防衛反射】という現象は
人間関係と同じ。

¨誘いにのる反発¨です。

¨筋肉の反発¨です。

自らの技が力任せになる。

すると相手の身体も

反発の誘いに乗り

【防衛反射】で反発。

逆に力任の技にこちらが誘われ、
自らも【防衛反射】が起きて反発したり…。

そう人間関係と同じく¨反発¨なのです。

だから旧態依然の筋力を付ける方法は

¨いがみ合い¨

のようなもの。

人間関係だったら
一番恥ずかしい行為でしょう。

こう【防衛反射】を理解すると
難しくありませんよね。

やはり代表的なのは
フルコンタクトカラテ。

しかし合気道や古流柔術も
違いはないでしょう。

相手の間接をギリギリと痛めつけながら

制圧する次元に満足しているレベルは

フルコンタクトと何ら違いはない。

打撃だろうが関節だろうが

同じ痛みで支配するんだから同類…。

術技ではなく暴力だろう。

「術理(ステルス技術)」を
人間関係に置き換えるとこうです。

☆誰とでも冷静に理性的に対応し

☆相手に柔軟に対応するが目的は曲げず

☆人を動かすコミュニケーション方法の会得し

☆対話能力の向上させ

☆最終的に思い通りの結果に導く

こん感じでしょうか。

人と関わりコミュニケーション技術によって

思い通りの結果を獲得する方法。

それが「術理(ステルス技術)」と

言ってもいいでしょう。

では次回、
戦略から戦術に落とし込んで
いきましょう。

精読お疲れさまでした。

◎『先の先』

失礼いたします。

未分類

◆◇「術理」プログラムアーカイブ◆◇
①そもそも「術理」とは何か?http://karateman.jp/blog/?p=7427
②武道の最大の障害【防衛反射】を理解するhttp://karateman.jp/blog/?p=7434
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☆追伸記事にスペシャル企画内容を記載!!☆

こんにちは志田です。

「術理」プログラム、第2回
【先の先】を公開しています。

◎『先の先』

===================
【先の先】視聴に関する
重要事項
===================

【先の先】は相手に一切触れずに
術技を掛け、制する術技。

「術理」が成せる
極地と言っていいでしょう。

【先の先】は、
視神経を通して直接「脳」に
刺激をあたえる【神経反射】技術。

ある視覚情報を
眼球から視神経(脳)に与えると、
身体はフリーズ状態になる
生体原理の仕組を利用するのです。

視神経(脳)に直接介入する為、
分かっていても何度でも掛かるのです。

つまり打率99%
「普遍の術技」ということなのです。

さらに条件がピシャリと合えば
失神させ気絶させることも可能。
※事実、志田は何度か現象化した経験が

以前、アニメ「ポケットモンスター」を
子どもが視聴中に失神した事件がありました。
※これも視神経に対して
ピカッと光る光が視神経(脳)に
影響を与えたことが原因と考えられる

ですから【先の先】は
逆に悪用もできうる危険な技術。

よって【先の先】に関して
文章という形に残る情報公開は
これ以上差し控えます。
※視聴内容は他言禁止
※動画も期間終了後に削除

実は誰でも
「ある方法」を稽古すれば
==================
【先の先】は会得可能
==================
なのです。

実は【先の先】は正直、
達人でなくとも可能。

ちゃんと方法と稽古法が
存在するのです。

残念ながら達人でなくとも、
あなたも稽古法を真摯に行えば
可能なのです。

最終回の「特別篇」を
お楽しみにしていて下さい。

◎『先の先』

追伸:第3回では
==============================
【証人による『衰えない力』証拠提示】
==============================
を公開。

スペシャルゲストが登場。
「衰えない力」を実演予定です!

そのゲストとは?

全くの武道未経験者で

文化部一筋の60才55㎏。

子どもの頃から病弱で

武道とは無縁の貧弱オジサンが

たった3か月で『衰えない力』を。

志田の直接指導ゼロ、

助言もゼロ。

「マスタープログラム」ビデオ学習、

自宅で一人稽古のみ。

通常ありえない条件であり
経験者なら
「直接、教わらないで出来る訳ない…
家で一人稽古だけで体得できたら
誰も苦労しないよ…」
と思わず口にしてしまいそうですよね…。

今回、この常識という
マインドブロックを破壊する
企画を第3回に用意しました。

特別篇と合わせて
楽しみにしていて下さい。

失礼いたします。

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◆◇「術理」プログラムアーカイブ◆◇
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②武道の最大の障害【防衛反射】を理解するhttp://karateman.jp/blog/?p=7434

こんにちは志田です。

前回、「術理(ステルス技術)」の
役割と定義に関して解説しました。

「術理」プログラム第1回

※動画の画面を大きくする場合は、再生時間表示の右横の四角いマークを
押して拡大

今回の内容は
正直いって面白い内容では
ありません。

今回は、
最大の障害による問題を
理解するための内容です。

しかしこの「根源的な問題」を
よく理解しなくては
一生あなたは無駄に
時間・量力・コストを
浪費して終わるだけでしょう。

それほど重要な問題です。

しかし誰も
メカニズムと解決方法を
提示できていません…。

逆にこの「根源的な問題」を

解決してしまえば

一生、次元上昇。

面白いように技が
ポンポン掛かるように
なるでしょう!

加齢の問題から
完全卒業可能なのです!

========
はじめに
========

私たちは対人術において
最大の障害を抱えています。

それが【防衛反射】です。

【防衛反射】が
筋力・腕力差による
問題の根源的な原因を
作り出しているのです…。

加齢による問題もしかり!

この【防衛反射】問題を
解決しなければ、
あなたがどの武道を試みても、
全ての技術を覚えても
無駄に終わるでしょう。

それほど【防衛反射】は
根源的な障害なのです…。

そもそも、
なぜ【防衛反射】が
最大の障害なのか?

そして、なぜ
「術理(ステルス技術)」が
必要なのか?

●【防衛反射】とは何か

●【防衛反射】が持つ最大の障害

では順を追って
解説していきます。

なぜ一般的には
==============
筋力・腕力が
必要なのか?
==============

なぜ一般的に
筋力・腕力が必要なのか?

それは、
力と力のぶつかり合いに
打ち勝つ必要があるから。

ぶつかり勝つために、
よりパワーを付けなければならない。

これが一般的なスポーツ思考。

この思考と方法しかないから
加齢によって機能不全を起こす。

加齢の問題と悩みが解決できない
スパイラルに陥る元凶なのです。

最大の問題を解決するために
================
防衛反射を理解する
================

防衛反射とは
人間が持つ生体反応の1つ。

誰でも当たり前に持つ
生体反応が防衛反射です。

まず一般的な反射自体を
理解しましょう。

反射とは、
外部からの刺激や情報に対して
身体が自動的に反応して起こす現象。

病院の待合室で、
うとうと寝ている。

そこを「〇〇さん!」と
名前を呼ばれれば
「はい!」と、とっさに
目が覚め返事をするものです。

これが反射です。

街を歩いていると
飲食店の1階の表に
メニュー表が設置されてる。

そこに自分の好きな食べ物の写真が
大きくデカデカとのっていたら。

思わず口の中に唾液が
いっぱいになります。

これが条件反射です。

——————-
防衛反射とは
——————-

身の危険が及ぶ刺激や情報に対して
身体が防御しようとする身体の反応です。

防衛反射が起こると

接触部分の筋肉が硬直する

身体全体を固める

力に対して突っ張り返す

という反応を
身体が勝手に自動的に起こします。

ここが一番重要なのです!

————————————
防衛反射とは自らの意志とは関係なく
——————————————————

外部からの刺激や情報を受けると
———————————————–

身体が勝手に反応し作動してしまう…。
——————————————————–

つまり自分の身体なのに勝手に作動する
——————————————————–

勝手に固まったり突っ張ったりする厄介な機能。
——————————————————————-

この厄介な機能(防衛反射)が
勝手に作動するので、

●力と力のぶつかり合いを起こす

●過度に突っ張り返そうとする

●身体が固まって動けなくなる

●力んで疲れる、息があがる

だから筋力・腕力同士の
ぶつかり合いが起き

●力のぶつかり合いに負ける…

●筋肉量・体格の大きさに負ける…

さらに加齢する結果…、

●若さを見せつけられる…

●稽古しても弱くなるだけ…

●力勝負で絶対勝てない…

●筋力低下と比例して弱くなる…

●消耗戦に弱くなる…

これがあなたの身体の中で
勝手に起きてしまう防衛反射(厄介)。

この原因で生じる
現実的な問題の数々です…。

このように【防衛反射】が
根源的な問題を
引き起こしているのです。

この【防衛反射】を解決しなければ
全ての方法は無題に終わるでしょう。

ここまでの精読お疲れ様でした。(#^.^#)

次回は【防衛反射】に対する
「術理(ステルス技術)」の関係と
メカニズムに関して解説していきます。

「術理」プログラム第1回

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失礼いたします。

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こんにちは志田です。

「術理」を手に入れれば

加齢の悩みから完全開放されます。

さらに一生、

技の次元が右肩上がりを

更新し続けられるでしょう。

「術理」プログラム第1回

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今回は「術理(ステルス技術)」の
役割について解説していきます。

「術理」の目的(役割)とは何か?

そして「術理(ステルス技術)」は
どういうメカニズムになっているのか?

目的と役割を深く理解する。

そうすることで
最終回「特別篇」での
具体的な方法を素早く理解。

あなたの技に
応用と汎用ができるでしょう。

======================
「術理」=「ステルス技術」
======================

まず「術理」を理解する上で
【頭の発想自体】を
チューニングしましょう。

「術理」は「ステルス技術」と
発想がとても似ています。

軍事技術である「ステルス技術」は
レーダーから
【存在自体の情報を与えない
・手掛かりを残さない】
というメカニズム。

レーダーはマイクロ波を発射し、
目標物からの反射波を受信して
距離や方位を知る仕組です。

「ステルス技術」とは
マイクロ波を吸収する
素材により吸収。

または肝心な反射波を受信困難な方向へ
逃がし発見を困難にする技術です。

つまり
【「相手に情報を与えない」=「存在自体を消す技術」】
なのです。

透明人間のようなもの。

この「ステルス技術」は

透明人間のようなものなで

物理的な、

スピードの速さは関係なくなる

物体の大きさも関係なくなる

パワーも関係ない

という具合になるのです。

物理的な発想から
視点を転換。

「術理」も技術的な方法は異なりますが
「ステルス技術」と発想を同じなのです。

=============
「術理」を定義
=============

「術理」とは、

【技の存在を消す加工技術】です。

技に気が付かないから、
技が掛かる。

技に気が付かないから、
精度と打率が落ちない。

ということなのです。

そのために

技自体の存在を消すのです。

人間の五感である

「触覚センサー」に対して

「感覚」情報を与えない

気配を消す

痕跡を残さない

ように加工してしまうのです。

それが
「術理(ステルス技術)」
なのです。

いったに何から

技の存在を消す必要があるのか?

なぜ加工しなくてはならないのか?

これは人間が持つ

【防衛反射】という

生体反応を誘発させないためです。

【防衛反射をかいくぐる】ことこそ
武道の奥義なのです。

この【防衛反射】を克服することこそ
武道の面白さであり武道たる所以(ゆえん)
なのです。

伝説の先人らが武道の極地に登りつめるために
絶対不可欠な要素。

次回は【防衛反射】とは何か?
について詳しく解説します。

「術理」プログラム第1回

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失礼いたします。

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テキストセミナー 1-7—
武技の正体(本質)とは何か?
———————————-

武技は明治維新から昭和にかけ
生息(DNA伝承)が困難な環境へと
巻き込まれる。
そして今や武技(本質)は絶滅危惧種であり、
天然記念物ばりに調査すら困難な時代になりました。

さらに幕末時、全人口7%ほどの専門家(侍)らの
古来伝承システムから、
臣民による社会体育化が進み
様式化された体系へと技術体系化されています。

この体質変化とは
¨専門家におけるプロ技術習得¨
から
¨習い事¨武道カリキュラムへと
変貌したこと。

つまり¨武技の研究¨から情報商材サービス化
したのですね。(志田自身(37才まで)の自戒の念を込めて)

【様式化とは何か】

侍が生きていた明治期、基本素振りに3年を費やし、
師から型へ進むか否かを判定される時代でした。
(武技本来の入門試験)

この判断基準は板前修業と同様、
一生の専門職としての前提であり、
¨しかるべきDNA継承者探し¨
のシステムであったでしょう。

しかし社会体育化した現代武道では
¨お客様が主役¨となり価値基準も逆。
¨誰でも簡単に上達¨でき¨全国組織化マーケテイング¨
となり、その目的と体質も真逆化。
その結果、初心者らが学びやすいように
型は抽象化・単純化がなされ、様式化された。

そして様式(型)が目的となり、
原理(武道身体操作)の含有量が
微々たるものになった…。(志田自身(37才まで)の自戒の念を込めて)
であるから、いくら様式(型)稽古をしても積みあがらない…。
加齢により筋力・腕力の影響をモロに受けてしまう…。
という深刻な副産物に悩み、その解決策(流派技術内)が
見つからない問題を抱えるのです。
※これは正しいか否かではなく経緯と経過解説

【原理にこそ価値がある】

初心者は様式化された「型」自体を
¨答え¨だと認識しています。

志田も37才の頃、古武道における「型」にこそ
極意が内包されていると期待していました。
しかし偶然に出会えた師(80数歳)に
「型には何もない」と現代武道化した
古武道の本質を一括されます。

この¨言葉の意味¨を理解するには
数年かかりました…。

「空手の型には何もない…。
古武道の型こそ¨達人に通ずる「何か」が
内包されているはずだ¨」期待していたにも
関わらず…、
その意味すら理解できない葛藤が
のしかかってきたことを想起されます…。

志田は師から約2年間にわたり
稽古を受けました。
正確には技を掛けられるだけで
理論的な回答や教えは皆無に等しい状況。

それは武技本来の教授方法であり、
師が学んだ翁先生は明治生まれであり、
侍の末裔から伝承した逸材。
であるから武技本来の¨極意は自らが気付き、
「身体脳」養成¨を字で行く修行体系。
正直、現代の感覚からすると
「教えてくれない…。投げられ損じゃないか…」
でしょうか…。

【本質とは何か】

しかし、この修行体系は重要な
『衰えない力』(身体脳)をインストールする
機会となっていたのです。

テキストセミナー前半に
¨板前修業は味覚(感性)が先。
完成なくして技術体系習得はない¨
と解説しました。

つまり武道の本質(『衰えない力』)とは
何かという感性(身体脳)を
伝授してもらっていたのです。

師との稽古から何とか、
「師の「身体操作」原理を解剖し
体系化できないか?」と原理研究を開始。
『衰えない力』の再現性を求めて研究を積み
「骨法鍛錬術」の原型を創り出しました。

あれから6年。
志田と道場生らとの仮説検証が
有料プログラムと実を結び、
あなたに渡すことができたのです。

つまり「骨法鍛錬術」そのものが
【極意に通ずる原理】なのです。(偉そうですいません…)

次回につづく

□■テキストセミナーアーカイブ■□http://karateman.jp/blog/?p=7502

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